イ・ビョンホン*「イ・ビョンホン、カンヌ引き続きベニスチケット予約」/スポーツソウル
「イ・ビョンホン、カンヌ引き続きベニスチケット予約」と言う記事。
ソースはスポーツソウル。
先程のマネートゥデー・スターニュースと同じテーマの記事だが、こちらはBHEntertainmentのソン・ソクウ代表の、ビョンホンさんがカンヌに次いでベニス映画祭にも招請を受けるようになったと言う話が載っている。
それとビョンホンさんはカンヌ国際映画祭に相当な愛着を持っていて参加なさりたいようなのだが、現在プラハは悪天候で撮影が延びていて、未だにカンヌに参加できるかどうかはっきりしないようなのだ。
ビョンホンさん側としては、1日でも許諾されるのならばカンヌに参加したい意向で、今は3機の飛行機のチケットを取って、許諾されたらすぐにカンヌへ向かう体制を取っているそうだ。
なぜここまで来て悪天候なんてなるんだろうと、日本にいてもジリジリしてしまう。
しかしふと、そう言えばビョンホンさん雨男だったなぁと、笑うに笑えない事を思い出した。
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「イ・ビョンホン、カンヌ引き続きベニスチケット予約」
‘カンヌとってベニスで孤高(Go Go)!’
トップスターイ・ビョンホン(38)がカンヌに続きベニスまで渉猟して世界市場で俳優と しての認知度を広げる。 映画‘良い置く。 悪い置く。 おかしな奴’(以下奴奴奴)で第61回カンヌ映画祭に招請を受けたイ・ビョンホンは来る8月には映画‘子供コム ウイードさらにレーン’を持ってイタリア,ベニスで開かれるベニス映画祭を探す。
イ・ビョンホンの所属会社BHエンターテイメントのソ ン・ソクウ代表は20日(現地時間) “イ・ビョンホンがカンヌ映画祭に続きベルリン映画祭まで招請を受けることになった”として“当初カンヌ映画祭に‘奴奴奴’と‘子供コム ウイードさらにレーン’二肩を持って参加する計画だったが。 映画の後半作業が遅れながら,ベニス映画祭に方向を定めた”と明らかにした。
ベ トナム出身開くという中(案)ホン監督が演出を引き受けてハリウッド スター弔詩ハートネットと日本青春スター木村タクヤ. 香港の女文楽など世界各国のトップスターが出演する‘子供コム ウイードさらにレーン’は連続殺人犯を殺した前職LA警察が失踪した息子を探してくれという請託を受けてアジアに発った後広がった話を描いた作品. イ・ビョンホンは劇中暗黒街の親分役を担った。 開くという中(案)ホン監督は1995年‘シクロ’で最高賞の黄金使者(ライオン)上を握った経歴で映画祭でも彼の今回の作品を注目している。
一 方現在チェコでハリウッド進出作‘G.I組’を撮影中のイ・ビョンホンは今回のカンヌ映画祭に相当な愛着を見せているが窮屈な撮影スケジュールせいで映画 祭出席の有無はまだ未知数だ。 当初23日カンヌに到着して,翌日レッドカーペット行事とプレミアに参加することでスケジュールを定めたが。 プラハの気象悪化で映画撮影が延ばされながら,変化の要素ができた。 しかしカンヌで‘奴奴奴’が非競争作であるのに大いなる関心を受けていて,イ・ビョンホン側は三個の飛行機チケットを切っておいてただ一日でも許諾される ならばまさに飛行機に乗ってカンヌに飛んでくる計画を組んでいる。
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コメント
rara様 今晩は
イビヨンホン様プラハでの撮影悪天の為のびろ?
カンヌ映画祭出席のスケジールの調整大変なんですね
24日 1日だけでも絶対出て欲しいです
「ベニス映画祭」にも 映画「奴」注目≫すごいですね
各国の芸能記者の方達のインタビュウ 聞きたいです
イビヨンホン様の出演する映画次々と話題提供//
嬉しくってテンション上り顔原型留まらずで御座います
「奴」歴史背景ベースに日本帝国軍人>兵士横暴の数々
日本兵軍人がやられる場面多いいはずです
胸がスカッとする>これは万国共通で御座います
映画配給のバイヤーの方達も気にならないとの事
それはあの映画の凄さ面白さ イビヨンホン様達が見せる
パワー≫魅力の満足度最高だからで~す
早く決めて下さいです
*予告編見れない人の為にピックアップ*
「スクリ~ンの写真」//
1枚々^~^素敵々≫なイビヨンホン様
*カムサ ハムニダです*ネ
いつも ドキ々ワク々有難う御座います フアイテ~ン
投稿: かむさ | 2008年5月22日 (木) 22時49分
かむさ様
いつもコメントを頂いておきながらお返事ができなくて、本当にすみません。
「やつ」の内容で舞台が1930年代の満州と知った時から、日本軍の事が出て来るだろうし、作品の中でのその扱いが微妙なところだろうと、そして日本の買い付けもその辺りがネックになるのではないかと予感してました。
監督や制作会社でもそこの点を懸念していたようですが、当の日本のバイヤーはそこは大丈夫だったようで、買い付けも期待できるのではないかと思ってます。
いずれ日本公開決定の朗報が聞けるのではないかと思ってます。
本当に面白い作品のようなので、スクリーンで観たいですね。
投稿: rara | 2008年6月 4日 (水) 21時58分